ポケモンGOのチートの正体に迫る!!!

ポケモンGO

image:youtube

どーも!!ポケモンGOにちょっと飽きてきているゆうゆです。

だってさー!僕の住んでるところは全国でも特徴の少ない山梨県でさらにド田舎なんですのよ!

出てくるのは「ポッポ」「コラッタ」「キャタピー」「ビートル」とかばかりなんです。

もちろん可愛いからいいんですけどそれでも同じポケモンしか出てこないと飽きちゃいますよねー。

ごめんねポッポ(泣)

前置きはこの辺にしておいて!!

今回はポケモンGOのチートがどのようにして行なわれているのかを調べてきましたのでご紹介したいと思います!

では参りましょう!

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ポケモンGOで位置情報を偽装する方法は?

※僕はiPhoneを使用していますのでAndroidでの位置情報偽装の方法はわかりません。

ポケモンGOで位置情報を偽装するというよりも端末の位置情報を偽装するといった方が正しいですね!

つまりこの方法でチートを行う場合もれなく端末の情報が変わるので他のアプリにも影響するということですね!

ということで、iPhoneで位置情報の偽装するにはどうしたら良いのかというと、『Simulate Location』というiPhoneの純正機能を利用します。

でもね!!純正と言ってもいきなり使えるわけではないんですよ。

いろいろと準備が必要になります。

『Simulate Location』の導入方法はこちらをご覧ください!!

※上記リンクの記事では

現在の最新のバージョンである「iOS 9.3.1」では出来ません。

と記載されていますが、僕は現在ios9.3.3でも使用できているので問題ないかと思います。

ただし!もし行う場合は全て自己責任でお願いします。

僕は一切責任を負いませんよ!!

ネットで調べたら他にも情報が出てきますので導入するのなら事前に色々と調べておきましょう。

ちなみにおそらくですが、『Simulate Location』はもともと純正機能なので違法性は無いです。

しかしサポートなどを受けられなくなる可能性もありますのでそちらも自己責任で!!

『Simulate Location』の導入が済んだらもう目と鼻の先です。

使い方は先ほどのリンクもしくはこちらからどうぞ!!

ということで端末の位置情報を偽装することができます。

そしたら、ポケモンGOでも位置情報が変わっているのですが、ここでありえない速度で位置情報を変えるとアカウントが凍結もしくはBANされます。

ありえない速度というのは簡単に言うとポケモンGOを開いた後すぐに山梨から東京に位置情報を変更したりすることです。

ではアカウント凍結やBANされない人達がどのように立ち回っているのかというと、現実的にあり得る速度で位置情報を変更しているのだと思います。

例えば山梨から大阪なら早くても3〜4時間かかります。

つまり3〜4時間ほどポケモンGOを立ち上げないで、位置情報を山梨から大阪に変更することでアカウント凍結もBANもされないようです。

正常にプレイしている身からすればなんとも微妙な気分ですよね(泣)

まとめ

今回はポケモンGOのチートがどのように行われているのかをご紹介しました。

しかし行われているチートはこの方法だけでなくもっと高度な方法も、もっと簡単な方法もあります。

今回紹介したのはあくまでも一部です。

このような非道な行為を無くすためにはチート使用者を運営に通報するか運営が対策を施すかしかありません。

しかし通報するにしても実際見ただけではその人がチーターかどうかは判断できないところが難点ですね(泣)

疑わしい人がいたら取り敢えず通報するというのも一つの手だと思います。

正常にプレイしている人ならばBANもされないでしょうから…

ポケモンGOからチーターがいなくなることを願うばかりです。

次回予告!

『ポケモンGOでチートを簡単にできる方法!』などというタイトルのサイトに秘められた危険性は?

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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